腰痛の病気・「腰椎間板ヘルニア(椎間板ヘルニア椎体内ヘルニア)」になってしまった・・・その痛み、入院、リハビリ、治療、その後日常生活の体験談です。

2010年09月04日

コルセット

そういえば、コルセットの話をしていませんでしたね。
コルセットは入院した病院で貰った(買った)ものを付けています。
薄手で一部堅いものです。
それと、昔腰痛の為に買った分厚いゴム製のものも、付けています。
腰の下部分に薄手のコルセットを、その上部に分厚いゴム製のものをつけています。
この時期・・・・・暑いです。・゚・(ノД`)・゚・。
逆に、汗だくになるので、まず肌の上にタオルを巻いています。
ですから、
タオル⇒コルセット⇒Tシャツの3毎構造。インナーを着る時は4枚構造です。
暑い。。。。。。。。。。。。。。。・゚・(ノД`)・゚・。
posted by へるにあくん at 23:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 腰痛ヘルニアリハビリ杖体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
真珠層服用((空腹時、水ナシ))治療で身体の再生機能を復活させてください。 全身のリセットにつながります。 痛み止めは毒です、常用はすれば副作用がいろいろ発生します。 血液が正常に戻れば、再生機能が骨折や傷を修復してくれるように、 体内の患部も再生してくれます。 

http://blogs.yahoo.co.jp/hqfbh/を読んでください。 現代医療で慢性疾患は治療できません。 原因の解明もせずに、治療と称して、症状を誤魔化すことばかりに固着しています。 原因は遺伝プログラムであるのに、 患部を掻き回してなにをしているのですか。 完治も出来ない処置は詐欺でしょう。 慢性疾患の原因を遺伝プログラムと認識すれば、 腎臓治療しかないでしょう。 副作用で生活習慣病と呼ばれる医療被害者をつくっていませんか。 透析治療は死刑宣告と同等の判断が必要じゃないのですか。 他人の身体と生命をオモチャにしていませんか。 現代医療の無力さに気付かないのですか、患者を完治させることが、治療です。 医療は根本から改革されねばなりません。 医療の概念から。
Posted by 西村 利治(としはる) at 2010年11月14日 01:38
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